ユニシティは、栄養補助食品やスキンケア・ホームケア商品を取り扱い、世界で展開するネットワークビジネス企業です。

「ユニシティなら権利収入を得られるかもしれない」

と、あなたはネットワークビジネスをユニシティで始めようとしているかもしれません。

もしかしたら、副業初心者でしょうか?

ネットワークビジネスをしたことがないでしょうか?

ならば、ビジネスを始める前に報酬プランについて知ることは重要です。

報酬プランについてしっかり理解した上で、ビジネスについて検討してみましょう。

他の誰でもない、あなた自身のために。

ユニシティを知る

報酬プランについて理解する前に、会社のことを知りましょう。

会社について知ることから、見えてくることがあるはずです。

(ユニシティのHPより引用)

会社概要

商号ユニシティ・ジャパン株式会社
Unicity Japan K.K.
本社所在地東京都品川区大崎1-6-1
大崎ニューシティ1号館(TOC大崎ビル)15F
代表取締役社長スチュワート・ヒューズ
設立2001年

沿革

1972年

創業者がハーブのカプセル化を創案する。
エンリッチ インターナショナル社がカプセル化したハーブ サプリメント製品を販売した初の企業になる

1985年

2つの企業の話
エンリッチ インターナショナル社がハーブ サプリメントやその他自然由来の製品の販売を行う。
レクソール サンダウン社は、米国のドラッグストア、レクソール チェーンにちなんで命名され、小売店を通じ全米でビタミンやパーソナル ケア製品を販売する。

1988年

画期的な製品
カリフォルニア大学サンタバーバラ校の研究者がコレステロールの研究をもとに画期的な製品を開発し、レクソール サンダウン社が「Bios Life」として発売する。

1990年

新しいビジネスモデル
レクソール サンダウン社は、バイオスライフ®製品を販売するため、新しいアプローチの必要性を認識する。レクソール・ショーケース インターナショナル社を立ち上げ、独立したディストリビューター ネットワークを通じて販売を開始する

2001年
ユニシティ社誕生

共に高い収益性を誇るふたつの企業、レクソール ショーケース社とエンリッチ インターナショナルが統合され、ユニシティ社が誕生する科学に裏付けられた製品で成り立つ、この企業のミッションを「Make Life Better-人生をより良きものに」とする

2002年

「Bios Life 2」と「Cardio Essentials」の2製品がPDRに掲載される

2004年

「Make Life Better Foundation」が設立され、ユニシティの慈善活動の主体となる

2006年

スチュワート・ヒューズがユニシティ インターナショナル社の最高経営責任者に就任する

新しいバイオスライフ®
「Bios Life」をパワーアップした製品、「Bios Life Complete」が発売される

2008年

バイオスライフスリム® 発売
減量に関する科学的な新たな見地をとりいれた先進的な製品、バイオスライフスリム® を発売する

米国の「Top 500」のひとつに
ユニシティ社は米国の「Top 500」にランクインする

2010年

バイオスライフ E™を世界中で展開
ユニシティ社は抹茶をつかった製品を開発し、発売する。抹茶ブームの先駆けとなり、世界中で大ヒットを記録する

「Utah Genius Award」受賞
独創的かつ革新的なビジネス活動によるアメリカのユタ州への経済的な多大な貢献を認められ、ユニシティは「Utah Genius Award」を受賞する

2011年

「Transformation Program」スタート
減量を成功させ、なりたい自分に変わることができる、参加型の「Transformation Program」が始まる

2016年

新たな拠点、新たな発見、新たなマーケット
バイオスライフ E™がPDRへ16番目の製品として掲載される。
アメリカのマイアミにユニシティの本社機能を持つ、オフィスが設立される。
50番目の開業国としてドバイでユニシティ製品の発売が開始される。

現在
ユニシティ社は革新を続け、最先端の製品と解決方法を提供し続けている

ビジネスについて

それでは、あなたも気になっている報酬プランについて見ていきましょう。

会員登録の条件

ユニシティでは、会員登録の条件として

「3,000円(税別)」

の登録料がかかります。

近年、登録料を徴収するネットワークビジネスは少なくなりました。

ただ、なぜ、登録料が必要なのでしょうか?

製品を毎月購入して、しかも自社の製品を広めてくれる会員です。

本来なら「契約金」を会社が支払ってもいいくらいです。

少なくとも、登録料や更新料などを取るべきではありません。

製品を購入する以外にお金を取ることは(配送料などは別にして)果たして健全といえるでしょうか?

小売差益

ユニシティでは、会員になると

「約20%OFF」

で製品を買うことができるようになります。

ですから、一般の人に通常価格で製品を売ることにより割引分の

「小売差益」

を得ることができます。

ポイント制度

ボーナスの話に入る前にポイントについて説明しないといけません。

ユニシティの製品には独自のポイント

「PV」

が設定されています。

PVは製品ごとに設定されており、1PV当たりの金額は製品によって異なりますが、平均すると

「1PV≒150円」

として考えると理解しやすいでしょう。

ただし、報酬計算をする場合、PVは

「PSV」

と名前が変わり、金額に換算するときのレートも

「1PSV=100円」

と明確に定義づけされています。

つまり、製品を買うときと、ボーナスとして計算されるときでポイントの価値が

「約3分の2」

になっていることに気づいてください。

それを前提として、報酬プランを見ていきましょう。

ファストスタートボーナス

ファストスタートボーナスとは、多くの場合

「新規会員が購入した分の一定割合を紹介者が受け取るボーナス」

とされ、採用している企業も多くあります。

しかし、ユニシティの場合は少し複雑です。

というのは、ボーナスの対象となるのが

「新規会員が一定ポイントを売り上げるまで」

となっているからです。

具体的に言うと、新規会員が累積で

「1,000PSV」

になるまで紹介者はボーナスを受け取ることができます。

ただし、紹介者がそれまでに累積でどれだけ売り上げを出しているかにより、上限の%が決まっています。

※CPVとは、累積の売上PSVのことを指します。

上限を超えた部分のボーナスは、紹介者のアップラインが受け取ることになります。

アップラインが受け取る上限は20%になっています。

今までの話を図にすると、次のようになります。

パーソナルリベート

一見、ボーナスのように見えますが、単純に言ってしまうと

「キャッシュバック」

です。

ただし、会員として登録すればもらえるのは、一定ポイント以上購入した場合です。

購入するポイントが少ない場合は、タイトルを獲ってはじめてもらえるようになります。

その基準が次の図です。

チームディベロップメントボーナス

チームディベロップメントボーナスは、グループを拡大したことに対するボーナスで

「ユニレベル」

で計算されています。

ユニレベルとは、あなたの下にある段数ごとに還元率が設定され、報酬が計算されます。

ただし、このボーナスの場合はあくまでも

「アクティブな系列数」

が増えることに適用される段数が増えていきます。

アクティブとは、グループで100PSVのポイントを毎月売り上げていることを指します。

ですから、チームディベロップメントボーナスでは

「タイトルの有無」

はボーナスに関係ありません。

ただ、表面的にはタイトルは関係ありませんが、アクティブな系列数を増やさなければならないので、実質は

「タイトルの有無」
「タイトルの上下」

が大きく影響します。

各段の還元率は次の図をご覧ください。

ポイント(PSV)による還元率の違いですが、まず、あなた自身の自己購入PSVについて

「100PSV~:3%」
「250PSV~:5%」

と、あなたが購入した製品のPSVによって、適用される還元率が異なります。

もちろん、100PSV以上にならなければボーナスの対象になりません。

また、適用される段数ですが、アクティブな系列数について

「1系列:1段目まで」
「2系列:2段目まで」
「3系列:3段目まで」
「4系列:4段目まで」
「5系列:5段目まで」

となっています。

図にしてみると、次のとおりになります。

タイトルの種類

ここで、タイトルの種類についてお伝えします。

以降にご紹介するボーナスは、タイトルを獲得していることが前提になるからです。

ユニシティでは、全部で10個のタイトルがあります。

上から

プレジデンシャルダイアモンド
プレジデンシャルルビー
プレジデンシャルサファイア
プレジデンシャルディレクター
エグゼクティブディレクター
シニアディレクター
ディレクター
エグゼクティブマネージャー
シニアマネージャー
マネージャー

となります。

条件を図にしてみると
(TV:グループ全体の売上
PSV:自己購入
OV:各系列の売上)

ジェネレーションボーナス

グループ拡大に対するメインのボーナスであり、計算方法としてこちらも

「ユニレベル」

が採用されています。

ただし、もらうための条件として

①自己の定期購入として100PSV
②グループ全体で1,000PSV
③アクティブな系列が3個

が必要になります。

また、4番目の条件として

「各系列の売上」

が必要となり、各タイトルで数字が上がっていきます。

一覧表にすると次のとおりになります。

一番左がマネージャー、一番右がプレジデンシャルダイアモンドのボーナスになります。

最下位のマネージャーで1段目のみ

最上位のプレジデンシャルダイアモンドは12段目まで

1~6段目:5%
7~9段目:3%
10~12段目:1%

という還元率になっています。

ただし、先程もお伝えした基本の3条件があることで、ハードルがかなり上がっています。

条件を満たしたとしても、タイトルや各系列の売上が上にいかないと、適用される段数も少ないままです。

その他のボーナス

ユニシティでは、上にご紹介したボーナスのほかに

ライフスタイルボーナス
プレジデンシャルアチーバーズボーナス
アディショナルフランチャイズポジション

というボーナスや特典があります。

しかし、これらのボーナスはごく一部の上位タイトル保持者にしか適用されないので、ここでご説明することにあまり意味はありません。

リーダーズポイント?

ユニシティの場合、上位タイトルを獲ればすべてのボーナスが適用されるわけではありません。

ジェネレーションボーナス以降のボーナスが適用されるためには

「リーダーズポイント」

が必要になります。

リーダーズポイント獲得の条件は次のとおりです。


報酬プランまとめ

報酬プランとして

「ユニレベル」

を採用しているので、報酬プランとしては分かりやすいものになっています。

しかし、報酬を得るための条件が多いため、その分ハードルが高くなっていることも事実です。

売上を出せば、タイトルが上がれば、収入が大きくなるとは言えないところも悩ましいところです。

その点が、不公平感を与えないかどうかが鍵になります。

収入源は複数必要

2020年、世界を襲った「新型コロナウイルス(COVID-19)」。

中国の武漢から世界に飛び火して、多くの感染者を出し、亡くなった方も少なからずいます。

日本でも、2020年4月7日、一部の都府県に「緊急事態宣言」が出され、不要不急の外出自粛など生活に大きな影響を出しています。

収入減は必至な状況

そんな中、休業するか、仕事を続けるか、対応が分かれました。

感染のリスクを負いながら仕事を続ける企業・個人事業主

生活の保障もない状態で休業せざるを得ない企業・個人事業主

いずれにしても、収入が減少することは避けられません。

外出自粛要請や企業の活動縮小などにより、景気が悪化するのは目に見えているからです。

感染のリスクを負いながら仕事をしても、受注が減ることは目に見ているので、給料にも必ず影響が出ます。

生活保障もなく休業せざるを得ないので、休業期間の収入は「0(ゼロ)」になる個人事業主が数多くいます。

これは、日本だけにとどまりません。

特に感染者を多く出しているアメリカやスペイン、イタリアなどでは、一部の都市機能を完全に止めています。

外国からの訪問者を制限している国も数多くあります。

そうすると、観光やサービス業だけでなく、その他の業種でも外貨の獲得が難しい状況になり、経済が回らない状況になります。

要するに、経済が回らない状況になると、企業も個人事業主も収入を得られない状況になるのです。

まして、企業から給料をもらう立場のサラリーマンは、とても弱い立場に置かれることになります。

いくら正社員でも、状況によっては給与や賞与の減額は避けられず、場合によっては解雇される可能性も否定できません。

むしろ、会社員であることがリスクにもなりかねないのです。

副業を今すぐ始める

会社員であることのリスクを減らすためにできること。

それは

「副業を始めること」

です。

本業である会社員の給与は、経済が回っているからこそ毎月もらえるものです。

「働かざるもの食うべからず」

ではありませんが、何らかの理由で経済が回らなくなった場合、給料はピタッと途絶えてしまいます。

病気の流行かもしれません。

世界的な景気悪化かもしれません。

単に会社が傾いただけかもしれません。

何が理由であっても、いきなり収入がなくなることが起こりうるのです。

ですから、その場合に備えて副業を今すぐ始める必要があります。

「じゃあ、何を始めたらいいんですか?」

と、あなたは戸惑うかもしれません。

今まで、会社員としてしか働いたことがなければ、生活するだけで精一杯だったことでしょう。

お金もない

時間もない

人脈もない

そんなあなたが、いきなり

「お金を借りてお店を始めます」

「お金を借りて投資用不動産を買います」

「貯金をはたいて投資をやります」

といったところで、上手くいくことを想像できますか?

おそらく、全く想像できないことでしょう。

逆に、何も知らない素人からお金を取る不動産業者・個人コンサルの餌食になってしまいます。

お金もない

時間もない

人脈もない

そんなあなたがすぐに始められる副業、副業にとどまらず大きく稼げる可能性のあるビジネスは

「ネットワークビジネス(MLM)」

しかありません。

なぜMLM?

「何でネットワークビジネス(MLM)なんですか?」

「ネットで検索したら悪評ばかりでしたよ!」

と、あなたは言うかもしれません。

本来、ネットワークビジネスは

「数千円のものを毎月愛用し続ける」

「愛用者を広めることで収入につながる」

というシンプルなビジネスモデルです。

しかし、近年はビジネスの側面だけが強調されるようになります。

「数万円の定期購入」

「無理のある勧誘活動」

「複雑な報酬プラン」

報酬プランとは、会員が得る収入の金額を出すための計算方法のことを言います。

ビジネス面を強調し、無理をして勧誘をする会員が現れる。

納得せずに会員になり数万円も毎月買わされる。

ビジネスも上手くいかずに辞めてしまう。

「被害を被った」人が多くなってしまう。

まさに悪循環です。

こんな状況になってしまったのは、ネットワークビジネスが

「口コミ集客」

でしか展開できないことが大きな要因の一つです。

口コミMLMの乱立

「マナテックは素晴らしい」

そう思う前に、考えるべきことがあります。

戦後、日本にネットワークビジネスが上陸してから60年以上が経過しています。

上陸当時は、高度経済成長期の前でもあり、会社の数も多くありませんでした。

バブル経済期(1980年代後半から1990年代前半)でも、およそ300~500社程度と言われていました。

しかし、現代では、事情が異なります。

企業数がつかめない

現代では、およそ2,000社前後のネットワークビジネス企業が存在しています。

「およそ2,000社前後」

というのは、全国で零細ネットワークビジネスが立ち上がっては短期間で消えていくため、実数を把握することが難しいからです。

その約2,000社の会員がそれぞれに

「私の会社の理念は素晴らしい」

「私の会社の報酬プランはすごい」

「私の会社の製品は良いものばかり」

と、口コミで宣伝して集客しています。

でも、よく考えてみてください。

どの会社も、健康や美容に対して貢献しようとしています。

どの会社も、独自の報酬プランを採用しています。

どの会社も、広告宣伝費を使わずに製品開発をしています。

そう考えると、大きな違いはないはずです。

だから、口コミ集客の場合

「簡単に稼げる」

「誘えば誰もが登録する」

という誤解を与える誘い方をしてしまい、ネット上でその勧誘の仕方や悪評が広がることになってしまいました。

会員の奪い合い

一説には、ネットワークビジネスの製品を利用しているユーザーは

「600~630万人」

そのうち、ビジネスをしている会員は

「330~350万人」

と言われており、この数字は十数年ほとんど変わっていません。

なぜなら、口コミ集客のネットワークビジネスでは、短期間で辞めてしまう人が多いからです。

また、ビジネスは辞めてしまっても、製品を愛用する人も一定数いるからです。

当然、ビジネスで成功するために何社も渡り歩く人がいます。

例えば、A社で上手くいかない人が、ある時B社の会員と知り合いました。

「うちの会社はね・・・」

と話を聞いているうちに

「別に権利収入を得られるならB社でもいいよな」

と思い始め、A社を止めてB社で登録し直します。

こんなことは日常茶飯事です。

口コミ集客である限り、同じようなことが繰り返されます。

世間的なイメージが払しょくされないままなので、新たにネットワークビジネスを始める人が少なく、約2,000社が会員を奪い合っている状況が続いています。

時代はネット集客へ

現代でネットワークビジネスが批判を受けてしまうのは、展開方法が

「口コミ集客」

に限られていることも大きな要因の一つと言えます。

本来伝えなければいけないことを伝えない

伝えるべきではないことを伝えてしまう

そんなネットワーカーが多くいたために、ネットワークビジネスが信頼を失う原因になってしまいました。

本当に残念なことです。

口コミ集客の限界

口コミ集客は、戦後、広大な国土のアメリカで、地方の零細企業が自社の製品を広めるために考え出した手法です。

もう70年以上も前の話です。

当時は、新しいビジネスモデルでした。

ビジネスの話をすれば

「そんないい話があるならやらせてくれ!」

と誰もがビジネスに参加しました。

しかし、日本ではいささか事情が異なります。

1970年代から80年代にかけて

「ネズミ講」

が社会問題になります。

会員獲得のやり方、報酬の得られ方について、違いが分かりにくいことから

「MLM=ネズミ講」

という誤った認識が広まってしまいました。

さすがに、現代ではその違いが分からないという人は減りましたが。

また、90年代以降も

「MLMをやれば儲かる」

と言い、ネットワークビジネスに興味のない人まで強引に勧誘するネットワーカーが現れました。

仕方なく製品を買い、始めてみたもののお金が出ていくばかり。

ネットワークビジネスが「被害者」を生んでしまう

非常に残念な状況になってしまいます。

90年代にはインターネットが普及し始めます。

強引に勧誘するネットワーカーの悪評が、ネットを通じて知られるようになりました。

友だちや知り合いに拒否されるようになったネットワーカーは、ビジネス交流会やカフェ会などに参加するようになります。

しかし、ネットワーカーの「悪評」はすでに知られるところとなっています。

ネットワーカーだと分かった瞬間、誰も話を聞いてくれません。

ですから、ネットワーカーのほとんどはわずか数ヶ月でネットワークビジネスから退場してしまいます。

口コミ集客であるかぎり、普通の人が成功することはとても難しい時代になりました。

ネット集客が鍵になる

最近はSNSを利用した集客を認める会社も出てきました。

しかし、SNSとネット集客とは似て非なるものです。

SNSは、場所がリアルからネットに移っただけで、直接の会話からメッセージのやり取りに変わっただけで、その本質は何も変わっていません。

口コミ集客とSNS集客は何ら変わらないのです。

大企業もホームページを持っています。

個人事業主もホームページを持っています。

一般の人でさえブログやホームページで稼ぐ時代です。

ただし、そこにはルールがあります。

「法律」というルールです。

ルールをしっかり守ったうえで、ネットを利用した集客ができなければ、ビジネスを成功させることはできません。

だからこそ、ネット集客がこれからの時代の

「鍵」

になるのです。

まとめ

ユニシティのビジネス、報酬プランについて見てきました。

「ユニシティの製品は良いものばかりだよ」

「ユニシティの会社の理念は素晴らしいよ」

と、あなたは会員の人から聞かされているかもしれません。

ただ、それを鵜呑みにする前に、会社や報酬プランについて理解しましょう。

しかし、いくら会社や報酬プランが良いものだとしても、口コミ集客である限り、ネット上の数々の悪評から実態は知れ渡っています。

そうです。

時代は「ネット集客」へ移っています。

その点もちゃんと考えた上で、ビジネスについて考えることをおススメします。